2008年06月27日

彼女と就労支援施設に行く

彼女の紹介で就労支援施設に会員登録してきた夏目です|・ω・)ノ

まず最初にNPOのスタッフさんと面談しました。
「この施設を利用される目的、動機はなんですか?」
「今まで社会との接点がナンパしかなかったので、社会との窓口を作るめにやってきました。普段は、ひきこもりなので、ここで友達を作りたいと思います」
「非常にめずらしいケースですね(^_^;)」

彼女の口添えで、すでにスタッフさんは僕の経歴をある程度、知っていたようです。僕は、在宅の仕事で経済的に自立できているので、ここの施設を利用できるかは微妙だったようですが、社会から孤立している若者を救うのもNPOの目的ということで、登録を許可してもらえました。
ありがたいです。

「夏目さんは元ナンパ師だと聞いていたのですが、控え目な感じですね」

初めての場所で、いろいろ質問されて緊張してうまくしゃべれないでいると、隣から彼女が助け船を出してくれました。

「彼は、ナンパする時は気分を高揚させて話ができるようなのだけど、普段は、本当に内気なひきこもりくんなんです」

見事に本質を突いた紹介です。ヾ(_ _。)
その後、登録の書類に必要事項を書き込んで、会員カードを作っていたただきました。

会員ナンバーは、なぜか「911」。
なんとなく、自爆を連想させますね(;^_^A

「ここに来る人は、内気な人や社会とうまく関われない人も多いので、後で夏目さんの話を聞かせてあげると、おもしろいと思うのですけど」
「そんなに話がうまい訳でも、ナンパの腕があった訳でもないので、お国のために自爆しましょう、としか言えませんけど、それでもよろしければ。敬礼☆-(ノ゚Д゚)」

後で、ここの施設の男性利用者と話をしたのですが、女性と会話することもできない内気な人もいるようなので、ナンパの話などすると、引いてしまうかもしれないとのこと。
ここでは、ことさら元ナンパ師であることなど吹聴せずに、ふつうに溶け込んでいこうかと思います。

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posted by リョウ at 14:45| Comment(38) | 彼女とのデート・生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月18日

彼女とよりが戻りました

元カノさんと、寄りが戻って、再び付き合うことになった夏目です|・ω・)ノ

そこで彼女に「ナンパは今日限りで引退する」と宣言しました。

彼女とは、ただご飯を食べるつもりで会ったのですが、
「今日も綺麗だね」
と伝えたところ、とても喜んでくれて、2人で手を繋いで歩きました。

女性を褒める場合「今日は綺麗だね」より「今日も綺麗だね」の方が良いです。以前、別の女性に「今日は綺麗だね」と告げて「今日『は』、なのね!」と、なぜか突っ込まれたことがあります。
褒めたつもりなのに言外に「いつもは綺麗じゃない」という意味があることを想像して、不機嫌になる娘がいるのですね。言葉って難しいです。
ウーム (; _ _ )/

ご飯を食べた後、彼女が「この後、どうする? どうする?」と、どこかそわそわした感じで聞いてきたので、「いちゃいちゃしよう」と告げて、2人で僕の家に行ってセークスする流れになりました。
ひきこもりなのに珍しく空気が読めた夏目です|・ω・)ノ

振ったり、振られたり、すぐに寄りが戻ったりと、短い間にかなり紆余曲折がありましたが、これからは彼女との関係を大事にするため、ナンパは中止しようと思います。

しかし、この世に悪しき恋愛格差がある限り、必ずや第二、第三のナンパ自爆テロリストが現れるでしょう。それは、まさしくインドネシア諸島に置き去りにされた旧日本軍が、連合軍相手に「天皇陛下万歳!」と万歳突撃を敢行するような無謀さでしょうが、日本の少子化を真に憂いる愛国心さえあれば、我が小隊は必ずやガンシカ銃弾の雨を掻い潜って、本懐を遂げるでしょう。
敬礼☆-(ノ゚Д゚)

最後に、共に闘ってくれた戦友たち、志半ばで散っていた同志たちに最敬礼を捧げたいと思います。
君たちの勇気にありがとう。

最敬礼 (−−)>>

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posted by リョウ at 11:29| Comment(45) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月14日

女友達に相談に乗ってもらう

彼女に「内向人間すぎて付いていけない」と振られたナンパ師の夏目です|電柱|・ω・`)ノ ヤァ

拙者は、結構、アグレッシブで外交的な面も出てきたと思っておったでござるが、もしかして内向人間だと他の娘にも思われているかもしれないでござる・・・
拙者はいったい何者でござろうか? この答えを見出さなければ、前に進めぬでござる。


と悩み、ナンパした娘とアポしたり、女友達と食事に行ったりして、尋ねてみました。
ヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

まずは、4月に番ゲした女子大生と、猫喫茶に行ってきました。
一ヵ月以上、メールのやり取りをしてアポしたという、珍しいパターンの娘です。最近、メールメンテの技術が向上したようで、女の子とのメールが続くようになりました。

猫喫茶につくと、まず最初に
「僕は実は、超内向的な性格で、前に付き合った彼女にも『内向人間すぎて付いていけない』と言われたよ」
と、ぶっちゃけトークをしました。
どうせ長く付き合えば、メッキが剥がれるので、最初に暴露してしまえという作戦でもあります。
敬礼☆-(ノ゚Д゚)

「ええ? とてもそうには見えませんよ」

と、彼女は冗談だと思って笑っていました。
まあ、確かに路上でナンパして、デートに誘っている訳で、第一印象だと、みんなそのように感じるでしょうね。
( ̄~ ̄;) ウーン

彼女とは、一緒に猫と遊んで、その中で、自然にスキンシップもできました。次のアポの約束もできたので、もしかすると関係が続くかもしれません。
V(^-^) ヤッタ♪

次に、以前、NPOで知り合ったライターをしている女友達とお茶をしました。
「付き合った彼女に『内向人間すぎて付いていけない』と振られたよ」
と相談すると、

「でも、以前に比べたら、ぜんぜん普通に人としゃべれるようになりましたよね」
「彼女の意見は、ひとつの意見でしかないと思いますよ」
「内向人間だから悪いという訳でもないし、相性の問題だったのじゃ、ないですか?」


あ、なるほど。
そうかも、知れませんね。
しかし、

「彼女に毎日電話がしたいと言われて、負担に感じていたよ」
と話すと

「夏目くん、それは男の理屈だね」
と、たしなめられました。
ヾ(_ _。)ハンセイ…

さらに別の会社員の女の子と食事して尋ねると、

「私も彼氏と食事の好みが合わないし、彼は私の買い物に付き合ってくれなかったりするけど、うまく付き合えているよ。欠点を見せ合っても、許容できる関係じゃないと、うまくいかないよね」

いろいろ話を聞いてもらって、女性の視点から見て、彼女さんにも問題があったとフォローされて、ほっと一息。元カノさんと付き合って、一番違和感を感じたのが、「前の彼氏は●●だった。何々してくれた」というセリフだったのですね。
これは内心、嫌だったなぁと相談すると、「それは禁句だね」とのこと。うっ、なるほど、これは嫌だと、はっきり告げても良かった類のことのようです。思えば、僕は彼女に対して、あまり要求とか、自己主張をしなかったなぁと思いました。

「彼女からは、受け身な人だとも言われたよ」
「それは確かにあるかも。彼女さんは、夏目くんがナンパ師だと知っていたから、もっと、ぐいぐい引っ張ってくれることを期待していたのじゃない?」


あ、そうかもしれませんね。
また、この娘にとっては、僕が恋人から指摘されたような欠点は、あまり気にならないようです。

世の中は、いろいろな人がいるし、感じ方も人それぞれなので、一人の意見だけ聞いて、自分は駄目だと思わない方が良さそうですね。
ヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

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posted by リョウ at 11:45| Comment(7) | ナンパ体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

孤独の処方箋

「人は水と空気とコミュニケーションがなければ生きていけない」
という言葉を本で読んだ夏目です|電柱|・ω・`)ノ ヤァ

この前、元カノさんと電話で話して、彼女が通ってる就労支援のNPOに紹介してもらえるようお願いしました。就労支援と言っても、仕事の斡旋だけではなくて、社会とうまく関われない、ひきこもり、ニート、フリーターの方々の相談や交流の場にもなっているそうです。
彼女によると、僕の抱えている内面的な問題は、

「他人と本音で接して、他人からの反応に出会って自分を知る機会が少なすぎたのじゃない?」

が、原因だそうです。L(゚□゚)」オーマイガ!
自分のどこに欠陥があるのか、自分にもよくわからないのですが、他人と深く関わると常識外れな部分が浮き彫りになってしまうようですね。

今まで、社会との接点がナンパしかなかったので、これを機に、他の人たちとも交流しなければ、と思い立ちました。ひきこもりの社会復帰への第一歩です。
ヽ(゚∀゚)ノ パッ☆

今回、痛感したのですが、社会との接点がナンパしかないというのは、ナンパを辞めると、他人との交流が断絶状態になるということです。

実は、恋人が出来た時、一番困ったのがこの点です。

ナンパを辞めると、彼女と会う時以外は完璧なひきこもり状態になってしまうのです。まさか、彼女ができるとは思っていなかったので、この問題について、今まで、まったく考えていませんでした。

人間にはもちろん恋人も必要ですが、同性の友人や仲間も代えがたい存在です。
( ̄~ ̄;) ウーン

僕にとってのナンパは、単に女の子と遊ぶだけが目的ではありません。仲間と会って騒げるからおもしろいのです。

ナンパをやっていて、地蔵気味になっている仲間が
「夏目さん、誰でも良いので指名してくださいよ」
と、頼んでくることがあります。
仲間から「あの娘に行け」と指名されると、断るのもカッコ悪いから、勢いで声をかけられるのですね。
それで、かわいい娘が歩いてくると
「あ、いい子が来た、あの娘、あの娘!」
「え? どこですか? あの娘?」
指名するのですが、仲間がためらっていると、
「あの娘だよ、あの娘!」
見逃すのももったいないので、自分でダッシュしていって、声をかけて、失敗して帰ってきて、みんなで爆笑するようなことをやります。
それで「次は行けよ」「だっせーな」みたいな、和やかなムードになるわけですね。

ひきこもりとは思えないDQNな遊びですが、これが非常におもしろいです。家で、ひきこもってゲームしていても、このような仲間と馬鹿をやって生まれる連帯感や快感は得られない訳ですね。

そのためか、

「ナンパ師の人たちって、みんな気のいい人ですね。また呼んでください!」

と言って、初心者ながら、良く合流申請をくれる人もいます。
今の世の中、会社以外に誰でも入れるコミュニティがありません。その会社に所属することが、今はだんだん難しくなってきています。その上、職場での人間関係も希薄化していじめも横行しています。もう無条件では誰もコミュニティの仲間に迎えてくれないのです。
(T_T) ウルウル

そのため、彼女ができても、彼らとの付き合いを断絶させることができず、ずるずるやってしまった訳ですね。友情を取るか愛を取るか、究極の選択です。

しかし、ナンパ以外にも居場所があれば、恋人に対して誠実に付き合うことが可能だと考えて、まずは第一歩として就労支援のNPOに行ってみることにしました。以前も、コトバノアトリエというNPOに行って、友達を作ったので、NPOに所属するのは良い選択肢だと思います。
( ̄ー ̄)v ブイ

我らが聖地(なに?)・秋葉原で大量殺傷事件が起きましたが、犯人の彼も孤独だったらしいですね。孤独は絶望の母です。派遣のような期限の決められた働き方では、安定的な人間関係はなかなか生まれません。3ヶ月や半年、長くても2年、3年で職場を転々としていく。しかもそれが自分だけではないから、内向的な人間では、友達も恋人もできず孤立化に一層拍車がかかっていく……。
そんな生活続けていたら、精神がやられてもおかしくないでしょう。
((((_ _|||))))ドヨーン

ナンパスキルは初対面の人間と仲良くなる技術なので、今後の人生に絶対に必要なものだと思っています。

ちなみに僕の元カノさん、ものすごく正直な人で、電話でナンパ師の話をしたら、
「凄腕のナンパ師の中で、nightloverさんのチームの人はみんなイケメンでトークもうまいよ」
「イケメンのナンパ師に囲まれてちやほやされたい!」
だそうです ヾ(_ _。)オイ

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posted by リョウ at 14:04| Comment(30) | ひきこもり心理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月05日

彼女に振られる><

彼女に電話で「友達に戻りたいと言われて」最高潮に落ち込んでいる夏目です(ノ_・。)クスン

「ひきこもりの人って、物理的にひきこもっているだけだと思っていたけど、精神的にも自分の世界があって、興味の合わないものをシャットダウンしてしまっているんだね」
デートした翌日に電話で、こう言われました。

僕は超内向的で、自分ワールドを築いて周囲から身を守っていて、しゃべっても伝わらないことだらけで、一応毎回は笑ってるけど、正直疲れたらしいです。
(хх。) イタイ

彼女も実は、昔はひきこもっていた時期があり、鬱病の経験もあるということで、おそらく僕と同じような内向的な人間なのだと思っていました。

しかし、実は彼女は販売の仕事が好きだったり、恋愛経験が豊富だったりと外向的なタイプであり、超内向派人間の僕とは、趣味や考え方が噛みあわなかったのです。
最近、気づいたのですが、僕は究極個人主義者で一人でできるスタンドプレーの仕事やスポーツなら得意なのですが、集団での共同作業が苦手苦手・・・

ナンパもスタンドプレーの領域なので、内向人間でありながら合っていたのだと思います。
|電柱|・ω・`)ノ ヤァ

僕としては外交人間の極地とも言うべきナンパができるようになれば、内向的な部分が相殺されて、社会復帰が可能と考えていたのですが、人間の本質的な性質は変わらなかったようですね。
( ̄□ ̄;)ガーン

友達として付き合っていたころは、彼女は僕の困った本質を知らなかったので、惚れたようですが、だんだん深い付き合いをしていくうちに、あまりにも興味・考え方がズレていることを知って、気持ちが醒めてしまったそうです。
恋人として付き合うようになり、油断してまるで身内に接するように素の自分を出し過ぎてしまたかもしれません。

彼女に振られたこともショックですが、内向的すぎて合わないと言われたこともショック・・・
この先、まともな恋愛ができるのか不安です。


僕と同じ性質の内向的な女性なら合うかもしれませんけどね><

女性との恋愛経験を増やして、結婚相手をゲットすることを考えるのも大切ですが、この先、一生独身であることも見越して、孤独とうまく向き合えるような人生設計をせねばならなと考えています。

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posted by リョウ at 11:11| Comment(50) | 女性心理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月02日

地蔵は深刻な問題

最近、女性に対する飢えが満たされてしまい、ナンパ師としてピンチな夏目です|・ω・)ノ

常に攻めの姿勢で自爆を続けてきましたが、彼女から同棲したいとも言われており、それなら、がんばって金を稼ぐことを考えていかねばなぁ、という守りの姿勢に入ってしまっています。
夏目は年収200万以下のワーキングプアなので、結婚を想定した付き合いをするなら、収入アップは至上課題。もっと仕事に専念せねばならないでしょう。

また、セークスしたり、彼女ができたりと、ひきこもりには不可能と思われていた目標を達成してしまったために、倦怠期が訪れている感じです。

あ、あれ? これって、まともな社会復帰に向かっているということでしょうか?
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

ともあれ、たまにはナンパをしないと腕が落ちてしまうので、この前の週末、ゆうすけさん、北村ポン太さんと合流してきました。ゆうすけさんは、東大の学園祭で初合流したネットナンパ師の方で、モチベーションが非常に高く、ストリート初挑戦にも関わらず、果敢に声をかけていました。

「これがストリートの洗礼ですか、さすがに厳しいですね」
「でも、結果が出るまで、帰らないつもりです」


ストリートナンパでは、ガンシカや冷たい態度が基本です。
この洗礼を浴びたにも関わらず、ゆうすけさんは、逆にやる気を出していました。さすがにネットナンパで成功してきただけあって、基本的な恋愛スキルが高い人です。

「俺はナンパと書いて自爆と読むのだと思っていました」
「最近は、週に3、4回はストしています」


北村ポン太さんは、このように豪語し、レベルの高いお姉系にばかり特攻を繰り返し、連れ出しに成功してしまいました。自爆しても、まったくめげずに強めのお姉様ばかり狙うとは・・・その姿は、まさにお国を守るために生きては帰れぬ空へと出陣した旧神風特攻隊の勇姿を連想させます。
思わず、最敬礼で見送りたくなってしまう気分。
敬礼☆-(ノ゚Д゚)

「どんな冷たい態度を取られるか、ちょっと楽しみにしているんですよ。夏目さんも特攻隊長の手本を見せてくださいよ」
「いやー、なんか今、飛行機Uターンさせたい気分なんです」

と、ナンパ自爆テロリストとは思えぬ発言をしてしまいました。
Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

そんなこんなで、結局、地蔵気味になってしまい、10人くらいにしか声をかけられませんでした。
ただ、やっぱり、会話が成立してある程度、女の子と話せるとおもしろいですね。反応が良い娘が2人いたので、それなりに楽しめました。
( ̄ー ̄)v ブイ!

今回は、宗教の勧誘をやっている女性にも知らずに声をかけてしまい、黙ってUターンされました。あれ? Uターンガンシカとは、反応最悪だなぁと思っていると、なぜかその娘は、その場をうろうろしだしました。最初は気まずかったのですが、その娘が、同じく通行人に声をかけて、ガンシカを喰らっているのを見て、勧誘のお姉さんであることが判明。
お仕事、ご苦労様です。
(*´・ω・`)ノオツカレサマン♪

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posted by リョウ at 13:32| Comment(19) | ナンパ体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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